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高齢者擬似体験~5年総合~

5年生の総合的な学習の時間では、「福祉学習」に取り組んでいます。

今日は、伊達市社会福祉協議会の方を講師に、高齢者擬似体験です。

85歳を想定しておもりなどの器具を身に付け、シャツを着てボタンを留めたり、カードを読んで字を書いたり、階段の上り下りをしたり。

予想以上の困難さに戸惑う5年生。

体験の中で感じたことをもとに、「困っている人に出会ったときどうするか」を考えることができました。

伊達市社会福祉協議会の皆様、ご指導ありがとうございました。

  

 

  

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